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【2021年最新版】バナーデザインの参考サイトまとめ

2021年3月1日
バナーデザインの参考サイトまとめ

バナーデザインの参考サイトをまとめました。それぞれのサイトの特徴も合わせて紹介しています。レイアウトやキャッチコピーの参考、競合他社のバナー調査など、バナー参考サイトの使い方は無限大。普段使わないサイトにアイディアの種が眠っているかもしれません。この機会に是非覗いてみてくださいね。

 

掲載数が1万件以上の大型バナーデザイン参考サイト

bannermatomeのサイトイメージ

 

Banner Matomeではバナーを職種別、表現別、カラー別で探すことができます。20000件以上ものバナーが掲載されており、日本最大のバナーデザイン参考サイトとなっています。

 

ここがポイント!

・バナーの登録件数が日本一だから、参考にしたい広告バナーが見つかる

・色や業種、テイスト別にバナーを表示させることができる

・300×250のバナーが豊富に掲載されている

 

【バナー広場】

バナー広場イメージ

 

バナー広場は日本で2番目に登録件数が多いバナーデザイン参考サイトです。カテゴリが非常に豊富で、複数のキーワードを掛け合わせた絞り込み検索も可能です。広告バナーだけでなく、サイト内バナーやSNSバナーも閲覧できます。

 

例えば、サイズ「300×250」+業種「人材」+カラー「レッド」での検索結果は以下のように表示されます。

 

レッドのバナーデザイン

 

ここがポイント!

・カテゴリが豊富で、機能面に優れているから探しやすい
・広告バナーだけでなく、サイト内バナーやSNSバナーも閲覧できる

・ランキング表示やランダム表示ができる

 

【Retrobanner】

レトロバナーイメージ

 

Retrobannerもバナー広場に次いで登録件数が多いバナーデザイン参考サイトです。広告バナーをメインに掲載しており、サイズ・色・テイスト・業種を絞って検索することができます。

 

バナーデザインに使用されている主要カラー16色を知ることもできるので非常に便利です。カラーパレットはダウンロード可能です。

 

カラーパレット

 

ここがポイント!

・広告バナーの登録件数が豊富だから、参考にしたいバナーが見つかる
・バナーに使用されている主要カラーがダウンロードできる

 

掲載数が2000件以上のバナーデザイン参考サイト

【バナーデザインアーカイブ】

バナーデザインアーカイブのイメージ

 

バナーデザインアーカイブは広告バナーをメインに掲載しているバナーデザイン参考サイトです。色・業種・サイズで絞り込むことができます。バナーの感想やランディングページとの関係についてなど、管理人のコメントが書かれている場合もあって面白いです。

 

ここがポイント!

・色、業種、サイズで絞り込むことができる

・バナーデザインの感想やランディングページとの関係についてのコメントを読むことができる

 

【Bannnner.com】

バナードットコムサイトイメージ

 

Bannnner.comは見本になるような、優れたバナーを集めたバナーデザイン参考サイトです。
サイトの基準で一定のクオリティを満たしたバナーのみを掲載しているのが特徴です。

 

ここがポイント!

・厳選されたクオリティの高いバナーだけが掲載されている

・サイズや業種、テイストで絞り込むことができる

 

番外編

【Pinterest】

ピンタレストサイトイメージ

 

画像共有SNSの Pinterestでは、あらゆるジャンルの画像を閲覧・保存・共有することができます。バナー専門のサイトではありませんが、デザインの参考にはもってこいです。使用するためにはアカウント登録が必要です。キーワードを検索することで、好きなデザイン・参考にしたいデザインを閲覧できます。

 

ここがポイント!

・キーワードだけでバナーデザインが検索できる

・関連するバナーが次々に表示されるからアイディアが広がる

 

【FACEBOOK広告集めました。】

Facebookのバナーまとめサイトのイメージ

 

FACEBOOK広告集めました。はその名の通り、Facebookの広告バナーだけを集めたバナーデザイン参考サイトです。約800件の中から業種を絞って検索することができます。

 

ここがポイント!

・Facebook広告バナーだけが集められているから参考にしやすい

・広告のテキストまで閲覧できる

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?バナーのレイアウトやキャッチコピー、配色に悩んだ時。競合他社がどのような広告バナーを出しているか確認したい時。そんな時は積極的にバナー参考サイトを活用しましょう。普段使わない参考サイトを覗いてみることも、新たなアイディアが生まれるきっかけになるでしょう。参考サイトを活用して、効果的なバナーを制作してくださいね。

 

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