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ディスプレイ広告バナーサイズ一覧
2018年11月15日

※2018年11月更新

・Google Display Network/Yahoo Display Network/i-mobile/LINE/Twitter/Facebook/Instagram追加

 

バナーを作成する際に、

「この媒体のバナーってどのサイズが対応していたかな?」と思うことはありませんか?

今回はそんな方の為に、バナーサイズの一覧を作成致しました。

 

GDN/YDN/i-mobile

GDNは、「300×250」や「336×280」などのサイズが広告枠も多く主流となっています。

YDNは「600×500」「640×100」「640×200」に関して2倍サイズでの入稿が可能となっており、

倍のサイズを入稿し縮小することで高画質なバナーの掲載が可能になっています。

GDN・YDN(レスポンシブ)/Criteo

レスポンシブ広告とは、広告枠に合わせて広告のサイズや表示形式、フォーマットが

自動調整される広告のことを指します。

https://support.google.com/google-ads/answer/7009645?hl=ja

最低限のサイズのバナーとテキストを設定するだけで、過去のデータに基づき

あらゆる広告のサイズ枠に自動的に調整して掲載できます。

基本的にディスプレイ ネットワーク上のほぼすべてのサイズの広告スペースに対応していることから

表示機会が飛躍的に増えるだけでなく、バナーのみで掲載する場合に比べてテキストが追加されるので

クリック率の上昇も見込めます。

LAP(LINE Ad Platform)/Facebook/Instagram/Twitter

LAPとFacebookはサイズが大きいことに加えテキスト量が多いと

審査に落ちてしまうことがありますので、慎重に準備する必要があるでしょう。

※バナー市場なら修正回数無制限!

 

 

いかがでしたでしょうか?

媒体毎にサイズを把握しておけば、準備する際も困りませんね。

バナーを準備する際にご活用いただけますと幸いです。

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